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最終更新日:2026年9月21日

Windowsのお役立ち情報

Windows 11の右クリックで「その他のオプション」を1手で開く|Shift+右クリックとShift+F10の使い分け

Windows 11でファイルを右クリックすると、以前は一覧に並んでいた項目が見当たらず、「その他のオプションを表示」を押してから探すことになります。毎回ひと手間かかるので、面倒に感じますよね。実は、Microsoftの公式情報で案内されている操作を使えば、この手間を減らせます。この記事では、Shiftキーを押しながら右クリックする方法と、キーボードだけで呼び出すShift+F10について、公式の記載に沿って整理します。設定ファイルを書き換える方法は扱いません。その理由もあわせてご説明します。

  • Windows 11
  • 右クリックメニュー
  • ショートカットキー
  • 時短
IT初心者の七海さん IT初心者の七海さん

新しいパソコンで右クリックしたら、いつも使っていた項目が見当たらなくて…。毎回「その他のオプション」を押してから探しているので、ひと手間かかって困っています。

IT上級者の大介先輩 IT上級者の大介先輩

一手で開く方法があるよ。標準の操作だけで十分まかなえるんだ。

この記事でわかること

  • Windows 11で右クリックメニューが変わった点
  • Shiftを押しながら右クリックする操作
  • キーボードだけで呼び出すShift+F10
  • 2つの操作の違いと使い分け
  • 設定を書き換える方法を案内しない理由

結論

Shiftを押しながら右クリックすれば、1手で開けます

Windows 11では、ファイルやフォルダーを右クリックしたときに表示されるメニューが新しくなりました。よく使う操作がアイコンで上部に並び、以前のWindows 10で一覧に出ていた項目は「その他のオプションを表示」の下にまとめられています。Microsoftの公式情報でも、以前のメニューから項目を探す手順として、右クリックしてから「その他のオプションを表示する」を選ぶ方法が案内されています。つまり、標準では2段階の操作になります。

この手間を減らす操作が、公式に用意されています。Microsoftのキーボードショートカットの一覧には、エクスプローラーの操作として「Shiftキー+マウス右クリック」で「さらにオプションを表示」のコンテキストメニューを表示する、と記載されています。つまり、Shiftを押しながら右クリックすれば、1回の操作で目的のメニューが開きます。また、同じ一覧には「Shift+F10」で選択した項目のコンテキストメニューを表示する、とも記載されています。マウスから手を離さずに済むのがShift+右クリック、キーボードだけで完結するのがShift+F10、という位置づけです。

Windows 11の右クリックでその他のオプションを1手で開く方法を七海が大介に相談している導入漫画
導入漫画:項目が見つからず困る七海さんに、大介先輩が「Shiftを押しながら右クリック・キーボードだけならShift+F10・設定を書き換える方法は選ばない」と整理します。

Windows 11で右クリックメニューが変わった点

Windows 11で右クリックメニューが変わった点を初心者向けに七海と大介がわかりやすく案内している様子

まず、何がどう変わったのかを整理します。ここが分かると、あとの操作が理解しやすくなります。

Windows 11のエクスプローラーでは、ファイルやフォルダーを右クリックしたときのメニューが新しくなりました。Microsoftの公式情報では、一般的なコマンドに簡単にアクセスできるよう、整理された新しいコンテキストメニューになっていると説明されています。メニューの上部には、切り取り・コピー・貼り付け・名前の変更・共有・削除がアイコンで並びます。アイコンだけで文字がないため、最初は何のボタンか分かりにくいかもしれません。公式情報によると、任意のアイコンにカーソルを合わせると、その名前が表示されます。

一方で、Windows 10のときに一覧へ並んでいた項目の一部は、この新しいメニューには表示されません。公式情報では、以前のWindows 10のメニューからコマンドを探す手順として、次の2段階が案内されています。

Windows 11のエクスプローラーでテスト用メモ.txtを右クリックし、その他のオプションを表示を強調した忠実再現画像
Windows 11の新しい右クリックメニュー。上部によく使う操作がアイコンで並び、最下部に「その他のオプションを表示」があります。AIにより制作した忠実再現画像であり、実機画面ではありません。OSのバージョン、更新状況、選択した項目、導入済みアプリにより、表示内容は異なる場合があります。

「公式に案内されている基本の手順」

Microsoftの公式情報では、次の順で操作すると案内されています。第一に、ファイルまたはフォルダーを右クリック、またはタッチ操作なら選択して長押しして、コンテキストメニューを開きます。第二に、「その他のオプションを表示する」を選びます。これで、以前のメニューが開きます。なお公式情報には、Windows 10のすべての拡張機能が新しいメニューで使えるわけではないものの、「他のオプションを表示」を選べば常に使用できる、という趣旨の注記があります。あわせて、一部のアプリは新しいメニューに対応するため今後更新されることがあり、対応の有無や時期についてはアプリの開発元に確認するよう案内されています。使いたい項目が新しいメニューに出てこない場合、その項目が古くて使えなくなったわけではない、と考えてよさそうです。

Shiftを押しながら右クリックする

Shiftを押しながら右クリックする操作を大介が七海に説明している様子

ここからが本題です。手間を1回減らす操作を見ていきます。

Microsoftのキーボードショートカットの一覧には、エクスプローラーで使えるショートカットとして「Shiftキー+マウス右クリック」が挙げられています。動作としては、選択した項目の「さらにオプションを表示」のコンテキストメニューを表示する、と記載されています。つまり、Shiftを押しながら右クリックすると、「その他のオプションを表示」のメニューが最初から開きます。右クリックしてからもう一度クリックする必要がなくなるので、そのぶん手数が減ります。

Shiftキーを押しながら右クリックして、その他のオプションを表示のメニューを開いた状態の忠実再現画像
Shiftキーを押しながら右クリックすると、「その他のオプションを表示」のメニューを直接開けます。AIにより制作した忠実再現画像であり、実機画面ではありません。OSのバージョン、更新状況、選択した項目、導入済みアプリにより、表示内容は異なる場合があります。

操作の手順は単純です。対象のファイルやフォルダーを選び、キーボードのShiftキーを押したまま、マウスの右ボタンをクリックします。うまくいかない場合は、ファイルやフォルダーを選んだ状態で、Shiftキーを押しながら右クリックしているかをご確認ください。

「メニューの中身は、選んだ対象によって変わります」

右クリックで表示される項目は、どこを右クリックしたか、何を選んでいるかによって変わります。たとえば、画像ファイルを選んだときと、フォルダーを選んだとき、デスクトップの何もない場所を右クリックしたときでは、並ぶ項目が違います。これは新しいメニューでも、以前のメニューでも同じです。探している項目が見当たらないときは、そもそも対象が合っているかどうかも確認してみてください。また、Microsoftの公式情報にあるとおり、Windows 10のすべての拡張機能が新しいメニューに引き継がれているわけではありません。アプリが追加する項目については、そのアプリの対応状況によって表示のされ方が変わります。

キーボードだけで開くShift+F10

キーボードだけでメニューを開くShift+F10の操作を七海と大介が確認している様子

マウスに手を伸ばさずに操作したい場面もあります。その場合はこちらです。

同じくMicrosoftのキーボードショートカットの一覧には、エクスプローラーのショートカットとして「Shift+F10」が挙げられています。動作は、選択した項目のコンテキストメニューを表示する、と記載されています。キーボードの矢印キーでファイルを選んだあと、そのままShift+F10を押せば、マウスを使わずにメニューを開けます。キーボード中心で作業する方や、マウスが使いにくい状況では便利です。

エクスプローラーでテスト用メモ.txtを選び、ShiftキーとF10キーを押してメニューを開く操作の忠実再現画像
矢印キーで項目を選び、ShiftキーとF10キーを同時に押すと、選択した項目のメニューが開きます。AIにより制作した忠実再現画像であり、実機画面ではありません。OSのバージョン、更新状況、選択した項目、導入済みアプリにより、表示内容は異なる場合があります。

ノートパソコンによっては、F10キーがそのままでは働かず、Fnキーを併用する設定になっていることがあります。その場合は、Fnキーを一緒に押すか、Fnロックの設定を切り替えてお試しください。キーボードによっては、F10キーとは別に、メニューを呼び出す専用のキー(アプリケーションキー)が用意されていることもあります。

「Fnキーの扱いは、機種によって違います」

ノートパソコンのF1〜F12キーは、初期状態では音量や画面の明るさなどの機能が割り当てられていることがあります。この状態だと、F10キーを押しても本来の働きにならず、Shift+F10が効かないように見えます。Fnキーを押しながらF10を押すと、本来のF10として動くことが多いので、まずはこちらをお試しください。毎回Fnキーを押すのが面倒であれば、Fnロックの切り替えや、メーカーの設定ツールで挙動を変えられる場合があります。詳しい手順は、Fnキーを押さずにF1〜F12を使う方法|Fnロックの切り替えとメーカー別(Dell/HP/Lenovo等)設定ガイドで解説しています。お使いの機種に合わせてご確認ください。

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2つの操作の違いと使い分け

Shift+右クリックとShift+F10の違いを七海と大介が比較しながら整理している様子

2つの操作は似ていますが、公式の記載が異なります。そこを正確に押さえておきます。

Microsoftのキーボードショートカットの一覧では、それぞれ次のように記載されています。「Shiftキー+マウス右クリック」は、選択した項目の「さらにオプションを表示」のコンテキストメニューを表示する。「Shift+F10」は、選択した項目のコンテキストメニューを表示する。前者には「さらにオプションを表示」という記載がありますが、後者には、どちらのメニューが開くかまでの記載がありません。

公式の記載をそのまま整理したものです。実際にどちらのメニューが開くかは、お使いのWindowsのバージョンや、操作している場所によって異なる場合があります。

Shift+右クリックとShift+F10の公式に記載されている動作と向いている場面を並べた比較表
Shift+右クリックとShift+F10について、公式に記載されている動作と、向いている場面を並べた比較表です。AIにより制作した比較表であり、実機画面ではありません。

使い分けの目安としては、マウスを持っているときはShift+右クリック、キーボードで作業を進めているときはShift+F10、と考えると分かりやすいです。どちらか一方を覚えるなら、Shift+右クリックのほうが、目的のメニューが開くことが公式に明記されている操作です。

「まずはShift+右クリックから試すのがおすすめ」

ふだんマウスを使っている方であれば、Shift+右クリックだけを覚えておけば十分に用が足ります。指をひとつ増やすだけで操作が完結するので、覚えるのも簡単です。キーボードだけで作業する場面が多い方は、あわせてShift+F10も試してみてください。どちらの操作も、設定を変更するものではありません。そのとき限りでメニューの開き方を変えるだけなので、気軽に試せます。うまくいかなくても、パソコンの状態が変わることはありません。

表示される文言が違うときの見方

表示される文言の違いについて七海と大介が慎重に確認している様子

調べていると、似た言葉がいくつも出てきます。混乱しやすいので、ここで整理します。

この項目の名称は、資料や環境によって表記が揺れています。Microsoftの公式ページの中でも、「その他のオプションを表示する」「他のオプションを表示」「さらにオプションを表示」といった書かれ方が混在しています。同じ項目を指していても、文言が一定していない状態です。

そのため、画面に出ている文言が、この記事や他の資料と少し違っていても、心配はいりません。右クリックしたメニューの下のほうに、「オプション」という言葉を含む項目があれば、それが該当します。文言を厳密に一致させようとするより、位置と役割で見つけるほうが確実です。

「Windowsのバージョンによって表示が変わることがあります」

Windows 11は、更新によって画面の見た目や項目の並びが変わることがあります。この記事は、執筆時点でMicrosoftの公式情報に記載されている内容をもとに整理しています。お使いの環境で表示が違う場合や、この記事の手順どおりに進まない場合は、Microsoftの公式情報もあわせてご確認ください。とくに、社内で管理されているパソコンでは、管理者の設定によって一部の項目が表示されないことがあります。職場のパソコンで思ったとおりにならない場合は、情報システムのご担当者へご確認ください。

設定を書き換える方法を案内しない理由

設定を書き換える方法を案内しない理由を七海と大介が落ち着いて整理している様子

最後に、あえて扱わないことについてご説明します。ここは正直にお伝えしたい部分です。

インターネットで検索すると、Windowsの設定情報を直接書き換えて、メニューの表示を以前の形に変える方法が紹介されていることがあります。この方法について、PC STOREでは手順を案内していません。理由は2つあります。

ひとつは、当店が確認したMicrosoft公式情報では、この方法の案内を確認できないためです。当店では、変動する内容や操作手順について、公式情報で確認できるものだけを扱う方針にしています。公式で確認できない操作は、将来の更新で動かなくなる可能性があり、そうなったときにお伝えできることがありません。

もうひとつは、設定情報を直接書き換える操作は、入力を1文字誤っただけでも、パソコンの動作に影響が出ることがあるためです。影響の範囲は、右クリックメニューだけにとどまらない可能性があります。中古パソコンを扱う立場として、お客様に不用意な操作をおすすめすることは避けたいと考えています。

「標準の操作だけで目的のメニューを開けます」

Shiftを押しながら右クリックすれば、目的のメニューは1回の操作で開きます。設定を書き換えなくても、実際の手数は変わりません。もし、特定のアプリの項目が新しいメニューに出てこないことがお困りの原因であれば、Microsoftの公式情報にあるとおり、そのアプリが新しいメニューに対応するのを待つ、という考え方もあります。対応の有無や時期については、アプリの開発元にご確認ください。それでもどうしても設定を変更したい場合は、ご自身の判断と責任で行っていただくことになります。当店では、その手順のご案内や、変更後に生じた不具合への対応はいたしかねます。

よくある質問

Windows 11の右クリックメニューに関するよくある質問を七海が確認し大介が答えている様子
Shiftを押しながら右クリックしても、メニューが変わりません

いくつか確認してみてください。まず、Shiftキーを押し始めるタイミングです。右クリックするより先にShiftキーを押し、押したままの状態でクリックしてください。クリックしてからShiftキーを押しても、動作は変わりません。次に、右クリックしている場所です。ファイルやフォルダーの上で右クリックしているか、確認してください。何もない場所を右クリックした場合は、表示される項目そのものが異なります。それでも変わらない場合は、別のファイルを選んでお試しください。右クリックする対象によって、表示される項目が変わることがあります。

Shift+F10が効きません

ノートパソコンでは、F10キーに音量や画面の明るさなどの機能が割り当てられていることがあります。この場合、Fnキーを押しながらF10を押すと、本来のF10として働きます。つまり、Fn+Shift+F10という組み合わせになります。毎回この操作をするのが面倒であれば、Fnロックの切り替えや、メーカーの設定ツールで挙動を変えられる場合があります。設定の方法は機種によって異なるため、お使いのパソコンのメーカーの案内をご確認ください。また、ファイルを選択していない状態では、そもそもメニューが開かないことがあります。矢印キーなどで対象を選んでから、お試しください。

2つの操作で、表示される項目は同じですか

公式の記載が異なるため、同じとは言い切れません。Microsoftのキーボードショートカットの一覧では、Shiftキー+マウス右クリックについて「さらにオプションを表示」のコンテキストメニューを表示する、と記載されています。一方、Shift+F10については、選択した項目のコンテキストメニューを表示する、とだけ記載されており、どちらのメニューが開くかまでは書かれていません。実際の表示は、お使いのWindowsのバージョンや、操作している場所によって異なる場合があります。目的のメニューを確実に開きたい場合は、公式に明記されているShift+右クリックをお使いください。

右クリックメニューの一番上にあるアイコンが何なのか分かりません

Microsoftの公式情報によると、任意のアイコンにカーソルを合わせると、その名前が表示されます。マウスポインターを重ねて、少し待ってみてください。並んでいるのは、切り取り・コピー・貼り付け・名前の変更・共有・削除です。よく使う操作が、文字ではなくアイコンでまとめられている形です。慣れるまでは分かりにくいかもしれませんが、位置は変わらないので、何度か使ううちに覚えられると思います。どうしても文字で表示されたほうが分かりやすい場合は、Shiftを押しながら右クリックして、「その他のオプションを表示」のメニューをお使いいただく方法もあります。

使いたい項目が、どちらのメニューにも出てきません

その項目が、アプリによって追加されるものかどうかを確認してみてください。Microsoftの公式情報では、Windows 10のすべての拡張機能が新しいメニューで使えるわけではないと説明されています。また、一部のアプリは新しいメニューに対応するため今後更新されることがあり、対応の有無や時期についてはアプリの開発元に確認するよう案内されています。お使いのアプリが提供している項目であれば、そのアプリを最新の状態に更新することで、表示されるようになる場合があります。Windowsの標準機能の項目であれば、右クリックする対象が合っているかも、あわせてご確認ください。

この記事の操作は、どこで使えるものですか

この記事は、エクスプローラー内での操作を対象としています。Microsoftのキーボードショートカットの一覧では、Shiftキー+マウス右クリックとShift+F10は、いずれもエクスプローラーのショートカットとして記載されているためです。エクスプローラーは、ファイルやフォルダーを開いて整理するときに使う画面で、タスクバーのアイコンから開けるほか、Windowsロゴキーを押しながらEキーを押しても開きます。エクスプローラー以外の場所での動作については、公式の記載を確認できていないため、この記事では扱っていません。

まとめ

Windows 11の右クリックの操作を整理してわかりやすく案内している様子の七海と大介

Windows 11では、右クリックしたときのメニューが新しくなり、以前の項目は「その他のオプションを表示」の下にまとめられています。標準の手順では、右クリックしてから、もう一度この項目を選ぶ必要があります。この手間を減らす操作として、Microsoftのキーボードショートカットの一覧には、Shiftキーを押しながらマウスで右クリックすると「さらにオプションを表示」のコンテキストメニューが表示される、と記載されています。マウスを使っている方は、この操作を覚えておくと、毎回のひと手間がなくなります。

キーボードだけで操作したい場合は、Shift+F10という方法もあります。こちらは、選択した項目のコンテキストメニューを表示する、と記載されています。ノートパソコンでF10キーが働かない場合は、Fnキーの併用もお試しください。なお、設定情報を直接書き換えてメニューの表示を変える方法は、当店が確認したMicrosoft公式情報では案内を確認できないため、手順をご案内していません。標準の操作だけで、実際の手数は十分に減らせます。Windowsは更新によって表示が変わることがあるので、最新はMicrosoft公式もあわせてご確認ください。

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執筆・監修:PC STORE編集部|各メーカーの公式情報をもとに調査・執筆しています。操作画像は、公式情報と標準UIを参照してAIにより制作した忠実再現画像です。

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